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2008年2月28日 (木)

文士の酒 編集者の酒

とっても面白い本を見つけました。

「文士の酒 編集者の酒」 村松友視著 ランダムハウス講談社です。

Bunnshi_2 まず、冒頭から書かれているのがバーテンダーの仕事のすごさ、奥深さに付いてです。

私には耳が痛く、これを読むと「アーーーーー、まだまだ私はバーテンダーになれてないのだナァ」と思ってしまい落ち込みますが、勉強になります。

覚える事ってまだまだありますね、頑張らねば。

さて、本題に戻り、この本はお酒にまつわるエッセイなのですが、どんな事が書いてあるかというと、黄金の水とかかれているアイラ島の水の話や茶の湯とバーの接点(これがまた面白い!なるほどーと思わされます)、1929年のワインの話やヒレ酒の話までお酒に関する話が盛りだくさんで、まだ私は読み進んでないのですが、吉行淳之介さんやアントニオ猪木さんの話まで多岐に渡って書いてあります。

バーの好きな人、お酒の好きな人に絶対オススメな一冊です。

スモークメモ 2008-6

先日、作ったジャーキー。

三日間乾燥させて、少しずつ食べております。

食べられますが、まだまだ反省点も多いので、追記しておきます。

まずは、まだまだ、しょっぱいですね。

塩分を減らして作るか?、塩抜きを長めるか?・・・・・・・・両方やるのが一番よいので次回は二通りでやってみます。

もう一つが脂身。

白く残ってしまい、食べると噛み切れなくて、ガムのよう・・・・・。

しっかりと筋を取らないとね。

薫煙時間などもイマイチほど良い時間がわからないのでいろいろと試してみないとね。

さて、良い面もいくつかありまして、前回の事なんですが、かなり肉の水分が残っていたので、乾燥させて食べてみました。

一つは、炙って、二つ目は換気扇の横につるして、最後が天日で乾燥。

結果、一番美味しかったのが天日だったので、今回も天日乾燥。

毎日少しづつ食べていたのですが、乾燥してゆくにつれて美味しくなっておりました。

何故なのかわかりませんが、オヒサマってすごいのです。

2008年2月26日 (火)

スモークメモ 2008-5

ジャーキーのリベンジをしよいうと思ったら、ウッドがなくてネットで購入。

前回、525円したのがネットだと300円。

取ってもお得、送料入れても350円ぐらいなんでかなりいい気分。

そんな中スモークするはずが、一日速くウッドが届きあわてて肉を買いに行きました。

今回は、1500ccの水に100グラムの塩、100ccの醤油にハーブ、野菜くずを一緒に煮込んだ液を冷ましてから肉の投入。

二時間後軽く洗い六時間後風乾、そしてスモーク開始。

20080224184743_2 今回は網にクリップで引っ掛けてスモーク。

前回は四段に重ねてスモークしましたが、コレだと熱が下段で上に行かずうまく上がらなかったのでこの方法。

両端に火を添加して一時間後に温度をみると、うまい具合に45度になってました。

ちなみに外気は-0.5度・・・・・練馬も寒いのです。Chizu

一番上にはチーズと卵をのせました。

さて、2時間半でウッドも消えて、確認。20080224204324

チーズは良い色、でしたが肉は半生でしたのでその後外で風乾燥。

肉のスジを取り忘れたのか、脂身が少し残り失敗。

後、味付けも二時間では短かったのか、塩分は良いのだが、野菜のうまみは前回ほどではないので、一晩置いたほうがよさそう。

さて、スジですが、もっと火を通せばなくなるのかな・・・・・?ないだろうなぁ・・・・・。Nikuato

でも、もう少しスモークしたほうが良さそうな気がします。

さて、乾燥してからが楽しみですがコレでいいのかな。

毎日食べながら、人体実験?

店で出す日は遠そうです。

2008年2月23日 (土)

グラッパ ディ アマローネ

イタリア、ヴェネト州にあるグラッパの発祥の地といわれている、パッサーノ・デル・グラッパ。

そのグラッパの聖地で「 皇帝 」と呼ばれている職人が作ったグラッパの入荷です。

Gura グラッパはもちろん、果実酒を作ることでも有名なこの職人の作り出す蒸留酒はこだわりに、こだわった作り方をしています。

たとえば、果実酒を作る際には、イタリアのまぶしい日差しを浴びた最上の果実のみを選び、中には完全に熟成された果実を収穫する為に、手を使って収穫せずに、木になっている果実の下にネットを張り、落ちてくるのを待ち、収穫するこだわりよう。

蒸留器にしてもオーダーメイドでオーストリアの職人に作らせる徹底ぶり。

しかもそれは湯煎式(BAGNOMARIA)といわれる非常に効率の悪い蒸留法で蒸留。

大きな蒸留所では一時間で、3000kgの果実を蒸留できますが、この方法ですと、3時間でも150kgしかできません。Gura2_2

そんな職人の作ったグラッパ ディ アマローネを一度味わってみてください。

絶対のオススメです!

2008年2月22日 (金)

ブルショット

今日は暖かかったですね~、久しぶりにグローブをした手が汗ばんでいました。

しかし、まだまだ寒い日が続きます。

相変わらずのホットカクテルでも飲んで暖まって下さい。

今回は 「 ホットブルショット 」。

で、どんなカクテルかと言うと、ビーフコンソメスープにウォッカを入れるという、ちょっと変わった一杯、本来は冷たくして飲むのですが、暖かくして飲んでもOK!

Buru

できれば、コンソメから作ってみたいところですが、あまりにも時間とコストが掛かるので、市販のコンソメで作ってみました。

コンソメだけだと物足りなく、味もイマイチなので、野菜とハーブなどをいれて味付けです。

とにかく良く暖まるカクテルですよ。

リンクス・カーヌスティ

「リンクス」 、元々は海岸沿いにあるゴルフ場の総称として生まれた言葉で、ゴルフ発祥の地スコットランドではウイスキーとゴルフは切っても切れない間柄。

ゴルフが現在18ホールでプレイするのは、風が強く寒いこの地でプレイする時に体を温めるためにウイスキーを飲みながらプレイしていて、調度ボトルが空になったのが18ホールだった事にちなんでいるそうで。Rinkusu

そんな美しいゴルフコースが描かれたラベルのブルイックラディの リンクスのシリーズの第六弾がこの「 カーヌスティ 」です。

始めにバーボン樽で寝かして、フィニッシュにボルドーの五大シャトーの一つ、シャトー・オー・ブリオンでフィニッシュさせた贅沢な1本!

と、言っても高くないのでご安心を!お早めに~!

2008年2月21日 (木)

アルテミジア

すっごい奴が入荷!Abu5

「 アルテミジア カプリショーズ 」

フランスとの国境近く、スイスにあるトラヴェール谷の小さなクヴェ村。

そんな小さな谷間で頑固職人が、たった一人で作ったアブサンがこのアルテミジア。

アブサン発祥の地であるこの地の植物だけで作るこだわりのこのアブサンは72度とかなり強烈な度数ですが、度数を感じさせない口当たりと、とても心地よい芳香が何よりも楽しいアブサン。

やっばいです!ヤバイです。

2008年2月19日 (火)

ヘレス公式テスト終了

1 69 ニッキー・ヘイデン USA レプソル・ホンダ・チーム RC212V 1分38秒848
(81/82)
280.7Km/h
2 48 ホルヘ・ロレンソ SPA フィアット・ヤマハ・チーム YZR-M1 1分39秒252
(60/60)
276.1Km/h
3 4 アンドレア・
ドヴィツィオーゾ
ITA JiR・チーム・スコット RC212V 1分39秒313
(56/65)
278.8Km/h
4 14 ランディ・ド・プニエ FRA ホンダ・LCR RC212V 1分39秒351
(68/68)
277.7Km/h
5 46 バレンティーノ・ロッシ ITA フィアット・ヤマハ・チーム YZR-M1 1分39秒568
(79/79)
282.2Km/h
6 52 ジェームス・トーズランド GBR ヤマハ・Tech3 YZR-M1 1分39秒727
(36/36)
274.7Km/h
7 1 ケーシー・ストーナー AUS ドゥカティ・マルボロ・チーム デスモセディチ
GP8
1分39秒845
(28/57)
279.5Km/h
8 15 アレックス・デ・
アンジェリス
RSM サンカルロ・
ホンダ・グレッシーニ
RC212V 1分39秒932
(54/56)
273.4Km/h
9 56 中野真矢 JPN サンカルロ・
ホンダ・グレッシーニ
RC212V 1分40秒333
(66/66)
276.4Km/h
10 65 ロリス・カピロッシ ITA リズラ・スズキ・MotoGP GSV-R 1分40秒442
(35/54)
278.9Km/h
11 7 クリス・バーミューレン AUS リズラ・スズキ・MotoGP GSV-R 1分40秒576
(42/62)
277.1Km/h
12 13 アンソニー・ウエスト AUS カワサキ・レーシング・チーム ZX-RR 1分41秒026
(39/65)
275.6Km/h
13 50 シルバン・ギントーリ FRA アリーチェ・チーム デスモセディチ
GP8
1分41秒177
(47/47)
277.6Km/h
14 33 マルコ・メランドリ ITA ドゥカティ・マルボロ・チーム デスモセディチ
GP8
1分41秒292
(69/72)
276.6Km/h
15 24 トニ・エリアス SPA アリーチェ・チーム デスモセディチ
GP8
1分41秒311
(71/71)
281.6Km/h
16 2 ダニ・ペドロサ SPA レプソル・ホンダ・チーム RC212V 1分41秒699
(33/35)
273.3Km/h
17 59 ニッコロ・カネパ ITA ドゥカティ・マルボロ・チーム デスモセディチ
GP8
1分42秒160
(72/74)
273.4Km/h
18 21 ジョン・ホプキンス USA カワサキ・レーシング・チーム ZX-RR 1分42秒970
(17/20)
275.4Km/h
19 19 オリビエ・ジャック FRA カワサキ・レーシング・チーム ZX-RR 1分43秒496
(17/18)
273.6Km/h
20 22 ヴィットリアーノ・グアレスキ ITA ドゥカティ・マルボロ・チーム デスモセディチ
GP8
1分45秒597
(28/66)
269.6Km/h

徐々に開幕戦も近づいてきて、予選結果も気になってきました。

ヘレスでのテストではニッキーの調子が上がってきて、ホンダの復活の気配が見えてきたかと思うと、ヤマハも良い感じに仕上がり開幕が待ち遠しいですね。

しかも今年の開幕戦のカタールは、初めてのナイトレースで見所も満載ですね。

ううううっ!待ち遠しい!

ご苦労さまでした。

Hou 長年使用していたペティナイフが折れてしまいました。Hou2

15年ほど前に買い、使用していたのですが、レモンなど酸性のものを切る事が多い為か薄いところは穴があいたり、肌も小さな穴がボツボツとあいてしまっていました。

使ったらすぐに拭く習慣もあり大事に使っていたのですが・・・・・・。

15年間ありがとね、ご苦労様!

2008年2月18日 (月)

スモークメモ 2008-4

さてさて、スモークの開始です。

前日に液から、肉、カキの具材を取り出し、ネットに入れて一晩風乾。

外気、五度ぐらいでスモークの開始です。Sumo9

おモチを焼くアミを四枚用意して、綺麗に並べ、四段にしてイット缶に入れて(一番上にカキ)、桜のウッドに点火。

1本入ると思いきや、長すぎたので三分の一ぐらいに切って投入。

一時間ほどして温度を見ると35度、少し低い気がしたのでもう片方にも点火しました。

しばらくして温度を見ると、43.4度。

まぁ、こんな感じかナァ・・・・・と適当にほっといて、二時間半ぐらいで1本消化。

さて仕上がりはどうかな~と見てみると、一番下の段だけがジャーキーっぽく硬く、スモークされてるだけで、後は半生・・・・・・・。

下段だけ取り出して,もう1本に点火して、続きを開始。

Sumo11 少し見にくいですが、かなりいい色に仕上がっており、良い感じですが、しばらくすると、白い粉が噴出してきて、少し見た目が悪いのが気になるところ。

たぶん脂肪分が浮いてきてるのではと思うのですが、いい方法ないですかねぇ~、誰か白いのが浮いてこないようにする良い方法があったら教えてください。

さて、計、五時間ほどスモークして、二本目のウッドもなくなり仕上がりはというと・・・・・・・・。

やはり下段以外はうまくいってなく、残りの二段は半生で水分もかなり残っている状態・・・・・・・・・・。Sumo10

ウッドももうないので、どうしようかと思い、結局一つは天日干しにして、一つは家の換気扇の横につるして乾燥。

さて、味のほうは塩分が少し強すぎたようですが、なんだかんだ、パクパク食べてしまいかなり美味しい出来栄えでした、

次回の課題は、塩分を少し減らすのと、段によりムラがありすぎるのでアミでなく縦につるす方法でリベンジ。

スモークは楽しいねぇ~。

Sumo12

2008年2月16日 (土)

スモークメモ 2008-3

今度はビーフジャーキー。

一キロほどの牛桃肉ではなく、モモ肉を買ってきて、適当な大きさにカット。Sumoku5

血が残っているので、何度も水を替えて血抜き。

その間に味付けの液を作ります。

水   1000cc

塩   100グラム

醤油  50ccを,鷹の爪、」野菜と共に鍋に入れ沸騰させます。Sumo6_2

冷ませてから、摩り下ろしたしょうが、にんにくと共に、タッパーなどに容れ、そこへ肉を投入。

さーて、明日はスモークです。

どーなる事やら・・・・・・・・。

3500万ユーロ

昨年から、税金の問題でもめていた、バレンティーノ・ロッシがイタリア税務局との間で話がついたようです。

2001年から2007年の税金、3500万ユーロ(55億円)を支払う事で同意したんだって!

55億円の税金・・・・・・・・・一体幾ら稼いでいるのか・・・・・・・?

55億が払えるって一体幾ら持っているんですかねぇ・・・・・・・・・・?

今日はとても忙しくてご機嫌でしたが、この額をみると・・・・・・・・・・。

さーて、明日も頑張りましょう!

2008年2月15日 (金)

スモームメモ2008-2

今回はカキの燻製。

カキを優しく何度も水を替えながら、よーく洗ってからボイル。Sumo7

ニンニク、しょうが、ネギなど余った野菜を火に掛けて沸騰したところで、ボイル。

五分ほど火を通してから、火を止めて取り出して塩付け。

20%の塩水120ccにウイスキー80ccをボールにいれ 一晩塩漬け。Sumo8

さてさて、どーなるかナァ~。

2008年2月13日 (水)

手作りチョコレート

20080213011015 明日はバレンタインデー。

スティルにはまったく縁がありませんが、今頃ドキドキしながら明日を楽しみにしている若い女の子もいたりするんでしょうね。

んんん~、若いっていいですね。。。。。。

さて、毎週手作りしているチョコレートですが、ボウモアやアブサンなど一般受けしないものばかり作っているので、たまには優しい味で作ってみました。

レシピはコチラ。

チョコレート  150グラム

オレンジ    30cc

生クリーム   20cc

コアントロー  40cc

まずは、電子レンジでチョコレートを溶かし(75℃設定)、その間にオレンジと生クリームを鍋で火を通します。

二つをコアントローと一緒にボールに入れて、泡だて器でよく混ぜてバットなど型に入れて固まったらできあがり。

食べやすい大きさにカットしてココアをまぶすといい感じになりますよ。

明日は女性限定にチョコーレートをプレゼント、是非是非お立ち寄り下さい。

2008年2月 9日 (土)

ラフロイグのホットカクテル

金曜日に行ってきた、ショコラのセミナーで先生が話していた言葉にヒントを受け、怪しいカクテルが又一つできました。

Rafu11 「ラフロイグのホットミルクカクテル」

レシピはホットミルクに濃厚なハチミツとラフロイグ、最後に○○○○〇○○○(隠すほどのものではありませんが、スティルにくればすぐわかります)を数滴たらして完成。

これはうまい!

お試しあれぇ~!

ショコラとモルトのマリアージュ

季節的なものもあり、最近良く聞く「ショコラ」という言葉、「チョコレート」といっても良いのだけども、少し言い方が変わるだけで、こんなにおしゃれに美味しそうに聞こえるのがなんとも面白いところです。

そんないま流行っているショコラのセミナーに行ってまいりました。

まずは、ショコラの原料などカカオの説明に始まり、カカオの種類、同じ種類でも原産地で味が変わるなど、その違いを味わいながら、とってもスウィ~ツな時間を過ごすことができました。

さて、今回一番楽しみにしていた「マリアージュ」。

最近これもまた良く聞く言葉になってきましたが、  1+1=2  ではなく、 1+1=3  になるように、食べ合わせる事により、お互いの味がより美味しくなる、とても良い相性のことな組みあわせの事をさす言葉です。

グレンフィデックと果物の酸味の強いチョコレート・・・いやいやショコラでしたね、それや白州18年と栗のハチミツを使用した濃厚なショコラなど計六種類を試しました。

どうも私には「マリーアージュ」と概念に頭が働かず、どうしても「ウイスキーを美味しく飲む為に、いかに相性の良いショコラを食べるか」という感覚になってしまったところが反省するところですが、私にも美味しく感じるものが5種類目でやっと出てきました。

今度発売される、「ザ カスク オブ 白州 ボタコルダ 1993」と独特の花の香りのするショコラの組み合わせでやっと面白さがわかりました。

たとえば白州18年とハチミツを使用したショコラですと、白州の繊細な甘みがショコラの甘みに負けてしまうように感じてしまい、少しもったいない気がしてしまい、どうしてもなじめなかったのですが、ボタコルダはお互いの甘みと香りが増幅されるように、しっかりと 1+1=3 になっていました。

他にも、ボウモアとシナモンの甘みの入ったショコラもなかなか面白かったですが、私の感覚としては、長期熟成のモルトはもったいない気がしてしまい、熟成の若いモルトとショコラの組み合わせのほうが、うまくショコラの甘みが、モルトのトゲやクセをカバーをしてより美味しくさせるのではないかと思ったのですが、それってやはり私が貧乏性ってことなのかと改めて感じてしまいましたが・・・・・・・・。

ただ、セミナーに来ている方がたほとんどの方は、私がイマイチと思っているものも、美味しいと感じておりましたので、結局はその人の好みで決まるのではないのでしょうか?

これから、サントリーさんもショコラとのマリアージュをいろいろと企画してゆくような事を言っておりましたので、どこかで機会があれば試してみると面白いですよ。

因みに スティルでは引き続きボウモアなどを使い、週変わりで生チョコレートを作ってますので、それもお楽しみください。

2008年2月 6日 (水)

年かナァ・・・・・・・

三週間ほど前に風邪を引きまして、まぁ寝込むこともなくすぐに治ったのですが、咳がなかなか抜けなかったのです。

体はすっかり元気なんですが、相変わらずゴホゴホ、ゴホゴホ。

そんな先週の金曜日に突然胸を刺すような痛みが咳をするたび、キリキリ,キリキリ。

医者に言ってみてもらったところ咳のしすぎで、「肋骨の軟骨にヒビが入ったのでは」との答え。

普通に営業しているとなんでもないのですが、笑ったり、咳をしたりすると痛くて痛くて・・・・。

薬とかないのですか?と聞くと「ないですね、サラシでもまくと和らぐでしょうと冷たい答え・・・・」。

しかも一月ほど痛みが続くでしょうと・・・・・・・・、ふーーん。

そんなこんなで、塩抜きして干していた、ジャーキーの事をすっかり忘れてしまいダメにしてしまいました(いい訳です)・・・・・・・・。

さーて、今日も頑張って仕事することにしましょう。Daikon

取り留めのない話ですみません・・・・・・・・。

写真はまったく関係ありませんが、近所で取れた大根、面白い形だったので・・・・・・。

セパン合同テスト

1) バレンティーノ・ロッシ ITA フィアット・ヤマハ・チーム YZR-M1 2分00秒300(64周)
2) ニッキー・ヘイデン USA レプソル・ホンダ・チーム RC212V 2分01秒949(80周)
3) 中野真矢 JPN ホンダ・グレッシーニ RC212V 2分02秒317(55周)
4) ホルヘ・ロレンソ SPA フィアット・ヤマハ・チーム YZR-M1 2分02秒654(57周)
5) アレックス・デ・アンジェリス RSM ホンダ・グレッシーニ RC212V 2分03秒231(41周)
6) オリビエ・ジャック FRA カワサキ・レーシング・チーム ZX-RR 2分03秒655(55周)
7) 芹沢太麻樹 JPN カワサキ・レーシング・チーム ZX-RR 2分06秒974(55周)

二度目となったセパンでの合同テスト、ロッシがきましたねぇ~、やはりロッシの名が上位に来ると盛り上がります。

しかし、今回はロッシのみが予選用のタイヤなのでまだまだわかりませんね。

二日目はどうなっているか楽しみです。

2008年2月 4日 (月)

立春朝搾り

11sake 先日、ブログで書いた搾りたての日本酒がとどきましたよ!

昨日の雪で少し届くか心配でしたが、ちゃんと間に合いました。

立春にふさわしい、晴天のこの日に是非味わってください。

2008年2月 2日 (土)

フィリップアイランド 三日目

1 1 ケーシー・ストーナー AUS ドゥカティ・マルボロ・チーム デスモセディチ
GP8
1分28秒777
(51周)
1分28秒777
2 69 ニッキー・ヘイデン USA レプソル・ホンダ・チーム RC212V 1分29秒734
(102周)
1分29秒734
3 52 ジェームス・トーズランド GBR ヤマハ・Tech3 YZR-M1 1分29秒754
(89周)
1分29秒754
4 4 アンドレア・
ドヴィツィオーゾ
ITA JiR・チーム・スコット RC212V 1分29秒780
(90周)
1分29秒780
5 5 コーリン・エドワーズ USA ヤマハ・Tech3 YZR-M1 1分29秒795
(56周)
1分29秒566
6 7 クリス・バーミューレン AUS リズラ・スズキ・MotoGP GSV-R 1分30秒216
(73周)
1分30秒216
7 15 アレックス・デ・
アンジェリス
RSM ホンダ・グレッシーニ RC212V 1分30秒438
(91周)
1分30秒438
8 56 中野真矢 JPN ホンダ・グレッシーニ RC212V 1分30秒728
(89周)
1分30秒728
9 24 トニ・エリアス SPA アリーチェ・チーム デスモセディチ
GP8
1分30秒966
(97周)
1分30秒966
10 14 ランディ・ド・プニエ FRA ホンダ・LCR RC212V 1分30秒978
(115周)
1分30秒978
11 50 シルバン・ギントーリ FRA アリーチェ・チーム デスモセディチ
GP8
1分30秒983
(58周)
1分30秒983
12 33 マルコ・メランドリ ITA ドゥカティ・マルボロ・チーム デスモセディチ
GP8
1分31秒377
(108周)
1分30秒869
13 65 ロリス・カピロッシ ITA リズラ・スズキ・MotoGP GSV-R 1分31秒508
(75周)
1分31秒274
14 13 アンソニー・ウエスト AUS カワサキ・レーシング・チーム ZX-RR 1分31秒957
(90周)
1分31秒786
- 21 ジョン・ホプキンス USA カワサキ・レーシング・チーム ZX-RR -分-秒-
(-周)
1分31秒623

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